相談するのに、何か準備をしていった方が良いですか。
ご質問への回答
資料がなくても、ご相談は可能ですが、相談の概要やこれまでの経緯をまとめたメモをお持ちいただけると、相談をスムーズにすすめ、より的確なアドバイスをすることができます。
また、下記の資料があれば、よりスムーズですので、ご確認ください。
※面談の際、ご持参いただきたいもの(必須ではありません)
・本人確認のための身分証明書(運転免許証等)
・交通事故証明書
・加害者側保険会社の連絡先が分かる書類
・交通事故の状況が分かる書類
・後遺障害診断書の写し
・後遺障害等級認定結果の写し
・保険会社からの提示額が分かる書類
・認め印
その他のよくあるご質問
自宅や会社に来てもらうことはできますか。
基本的にはご来所いただくことが前提です。
ただし、交通事故等で入院されておられる場合や遠方の方など、場合によりましては出張させていただくこともあります。
この場合、日当が発生する可能性がありますので、詳しくは当事務所までお問い合わせください。
友人や家族の相談に付き添ってもかまいませんか。
相談されるご本人が了解されていれば、付き添われることはかまいません。ただし、弁護士には守秘義務がありますので、ご本人の了解が得られなければ、退席をお願いすることがありますので、ご了承ください。
土日祝日は、お休みですか。
原則としまして、土日祝日はお休みとさせていただいております。
ただし、ご事情によっては土日祝日のご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
電話やメールでの相談はできますか。
お電話で一般的な回答をさせていただくこと自体は可能ですが、実際の解決につながることはありません。ですので、基本的にお電話・メールでのご相談は受け付けておりません。ご了承ください。
今の悩みが法律問題なのか分からないのですが
一般の方が法律問題かどうかを判断することは難しいでしょう。一見、些細なことのように見えても、その裏には重大な法律問題が含まれていることもよくあります。
些細なことでも構いません。まずはお電話又はメールでお問い合わせください。